家一軒、まるごと断熱リフォーム ~徳島で断熱リフォームをする工務店ならMY NO.1 HOME~

まるごと断熱リフォームで新築トップレベルの暖かさ、涼しさを実現!

まるごと断熱リフォームはこんな方におすすめです!

①新築を検討していたが、中古も検討したい方
②建て替えほどお金を掛けたくない方
③外壁リフォームをお考えの方
④光熱費が高くて何とかしたい方
⑤お得な補助金を使いたい方

まるごと断熱リフォームを行うことで家中、足元まで新築トップレベルの暖かさを実現できます!
足元まで空間全体が暖かく、冷え性の方にもやさしく。

高断熱リフォームによって断熱性能を高めることで、部屋の上下の温度差がわずかに。
暖房は効いているのに足元が寒い!、冷える!といった暮らしの悩みも解消されます。

お問合せTEL:088-624-9500

断熱リフォームをすると何が良くなるか!

①専門家による断熱性能の診断を行い、回収提案書による最適な仕様を提案!

今のお住まいを事前にチェックする断熱診断

適切な断熱リフォームを行うためには、断熱性能の把握が重要となってきます。まるごと断熱リフォームでは、専門家によって
現在のお住まいの断熱性を測定・診断し、適切な断熱改修仕様をご提案する『お住まい断熱診断』をオプション(有償)として
ご提供します。

②冷暖房費のランニングコストが暮らすほどに大きな差を生みます!

断熱リフォームに加え、太陽光発電システムを採用することで、月々の電気代を大幅に削減することが
可能になります。断熱性の低い昭和55年基準に比べると20年間で180万円もお得になります。
また、2023年10月以降は電気代に対する国からの補助もなくなり、電気代がかなり高騰すると予想されます。
そのためにエネルギーを使う量を減らせる家にすること、そして、エネルギーを創り出せる家にしておくことが
エネルギー価格高騰への一番の対策です!

③予防医学に繋がる住環境づくりが大切!

病気になりにくい健康なカラダづくりとその持続のことを予防医学と言います。
家庭で実践できるゼロ次予防・1次予防は住環境と大きな関わりを持ちます。
健康を考えた住環境づくりで健康寿命を伸ばしましょう!

健康を守るための世界的指針は、冬の室温18℃以上

WHO(世界保健機構)は、冬の住宅の最低室内温度を18℃以上を勧告しています。
また、イギリス保健省の冬季住宅内室温指針でも18℃を許容室温に。

18℃未満で血圧上昇・循環器疾患の恐れ、16℃未満で呼吸器系疾患への抵抗力が低下するとしています。
高齢者ほど室温低下による血圧の上昇が大きく、注意が大切です!

ヒートショックが起こりやすい厚めの入浴は、家の寒さも原因。

冬の入浴時に注意が必要な『ヒートショック』。
ヒートショックが原因のひとつである入浴中の死亡者数は交通事故死亡者数の5倍と言われており、高齢者が多数を占めています。
特に脱衣の室温が低いと熱めのお湯に浸かる傾向が多く、血圧の乱高下が発生しやすくなり、心筋梗塞や脳卒中などを起こすリスクが
高まります。

経済の健全性も健康の健全性も両方叶えられるのが断熱リフォームです。

まずは、お問合せをお願いします。

 

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